EC Core AI連携サービス コンシェルジュを試す
LINE × 購入データ × AI

お客様一人ひとりに、
専属のコンシェルジュを。

購入回数・定期の状態・お悩みを知ったうえで、LINEで相談に乗り、定期の変更をその場で受け付け、次の1品をご案内します。問い合わせと回答が貯まるほど、答えは正確になっていきます。

〇〇公式
〇〇様、いつもありがとうございます。次回のお届けは11月12日の予定です。前回「乾燥が気になる」とお答えいただいていましたが、その後いかがですか?
まだ少し乾燥します。量が余り気味です
夜のケアの最後に重ねる使い方がおすすめです。量が余っている場合は、お届けの間隔を延ばすこともできます。
周期を60日にする使い方の動画を見るこのままでOK

画面とやりとりは例です

Issues

LINEを配信だけに使っていませんか

問い合わせが電話とメールに集まる

「次回を遅らせたい」「量が余っている」といった軽い変更まで、電話とメールで受けています。

配信がお客様に合っていない

初回の方にも継続中の方にも同じ配信。買った商品も、答えてもらった悩みも生かせていません。

ツールの機能に売り方を合わせている

やりたい導線があっても、ツールに機能が無ければあきらめるか、別のツールを足すしかありません。

Difference

ツールに合わせるのではなく、売り方に合わせる

これまでの配信ツール

  1. ツールが用意した機能
  2. その範囲で配信や導線を設計する
  3. 機能に無いことは、あきらめるか別のツールを足す

LINEのAIコンシェルジュ

  1. 会社のやりたい売り方を伺う
  2. 共通の土台と、会社ごとの設定で組む
  3. 足りないものは、AIで作り足す

What it does

コンシェルジュが、お客様のそばでできること

カートの購入データとつながっているので、お客様ごとに答えが変わります。

01購入前の相談

公式サイトのチャットで肌悩みを伺い、購入の後押しとLINEの友だち追加につなげます。

公式サイト|チャット
夕方になると乾燥してメイクが崩れます
日中の乾燥が原因かもしれません。朝のメイク前に下地として使う方法がおすすめです。
使い方を見るLINEで続きを相談

02診断から、併用のご案内

3問の診断で悩みと使う場面を伺い、回答に合わせてもう1品の使い方と併用をご案内します。

〇〇公式
いちばん気になるお悩みは?
乾燥
いつ使うことが多いですか?
夜のスキンケア
夜の集中ケアに、夜用を次回のお届けに同梱できます。

03定期の変更をその場で

スキップや周期の変更をLINEのボタンで終えられます。カートの定期の内容をその場で書き換えます。

〇〇公式
次回のお届けは11月12日の予定です。ご都合に合わせて変更できます。
次回をスキップ周期を60日にするこのままでOK
次回をスキップ
承りました。次回は12月10日のお届けです。

04解約理由ごとの選択肢

「余っている」「価格が負担」などの理由に合う選択肢を出します。解約したい方は、そのまま解約できます。

〇〇公式
お手続きの理由を教えてください。
まだ余っている
お届けの間隔を延ばすこともできます。
周期を45日にする次回をスキップ解約の手続きへ

Learning

使うほど、答えが正確になる

お客様とのやりとりと、コールセンターに届いた声を振り返り、答え方と導線を直していきます。

  1. 答える

    購入データと過去のやりとりをふまえて、LINEとサイトで答える

  2. 貯まる

    誰が何を聞き、何を選んだかが記録に残る

  3. 振り返る

    月に1回、継続率・併用率・LINEで済んだ変更の数とお客様の声を並べて見る

  4. 直す

    答え方と配信・診断を直し、足りない機能はAIで作り足す

→ 1に戻り、直した仕組みでまた答える

For your team

担当者は、売り方の言葉で頼むだけ

送る相手の絞り込みから配信文とリッチメニューの画像づくりまで、AIエージェントに話しかけて作れます。反映は担当者が承認してから。

  1. 話しかける
  2. データで絞る
  3. 案を作る
  4. 承認する
  5. 反映する

AIエージェントはオプションです。画面と人数・日時・文面は例です。

管理画面|AIエージェント
2回目のお届け前で、乾燥が気になると答えた方に、夜用の併用のご案内を作って
作りました。対象は2回目お届け前・悩み「乾燥」の方 1,240人、12/3(水)19時の配信案です。表現のチェックも通っています。
承認して反映直す取り下げ

With EC Core AI

EC Core AIとつなぐと、分析がお客様の行動まで届く

EC Core AIで見つけた課題を、コンシェルジュがお客様ごとの案内に変えます。

EC Core AIについて見る →

Safety

安心の設計

承認してから反映

AIが作った配信やメニューは、担当者が最終形を見て承認してから反映します。

表現のチェック

配信文や画像の文字は、薬機法・景品表示法の観点で確かめてから承認画面に出します。

解約したい方は、すぐ解約できる

スキップなどをおすすめしても、解約したい方はそのまま手続きに進めます。

データを分けて守る

会社ごとにデータを分けて動かし、変更の記録を残します。お客様の原本はカートに置いたままです。

Try it

コンシェルジュに、話しかけてみてください

架空の化粧品通販のお客様として、ボタンを押して進めます。実際の導入では、御社の商品・定期の条件・お客様の購入データをもとに答えます。

〇〇公式(デモ)